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頑張りすぎない、毎日のミネラル習慣|スタッフの小山田さん

2026.7.26更新

毎日を元気に過ごすために、
自分のからだを少しだけ気遣う。

特別なことを頑張るのではなく、
いつもの暮らしの中で、無理なく続けられることを。

今回は、スタッフの小山田さんが日々取り入れている
「マグネシウム習慣」について聞きました。

1. からだを見つめ直す、ひとつのきっかけ

ある日、テレビを見ていたときに、
マグネシウムという栄養素について知りました。

それまで、名前を聞いたことはあっても、
どのような栄養素なのか、あまり意識したことはありませんでした。

「普段の食事で、必要な栄養をきちんと摂れているのかな」

そんなことを考えるようになり、
毎日の暮らしを見直すきっかけのひとつとして、
マグネシウムを取り入れてみることにしました。

2. 頑張らなくても、自然と続けられました

健康のために何かを始めても、
手間がかかったり、飲み忘れたりすると、
なかなか長く続けられないもの。

でも、このマグネシウムは、
いつもの飲み物に数滴加えるだけです。

私は、朝と夜に5滴ずつ。
毎日の生活の流れに取り入れやすく、
気負わず続けられるところが気に入っています。

すぐに何かが大きく変わったというよりも、
自分のからだを気遣う時間が、
暮らしの中に自然と増えていきました。

3. 続けることで生まれた、小さな意識の変化

以前は、夜中にふと目が覚めてしまったり、
足がつったり、目のまわりがピクピクするようなことも時々ありました。

でも、あるときふと気がついたんです。
「そういえば、最近あの症状、出てないな」って。

大きな変化じゃなくても、こうした“じんわり整っていく感じ”が、
すごくありがたくて。

4. 学んでわかったマグネシウムの力

気になって調べてみると、
マグネシウムって本当にたくさんの働きをしていることが分かりました。

骨や歯の形成、筋肉や神経のバランス、血圧の安定、
ストレスや睡眠のことまで…。

こんなにも私たちの体に寄り添ってくれている栄養素なんだと知って、
心から「続けていてよかった」と思いました。

5. 私の飲み方と、続けられる理由

毎日、朝と夜に5滴ずつ。
飲み物に入れるだけなので、ほんのひと手間で続けられます。

FUTAEDA×Annyのマグネシウムは、ナトリウムとのバランスも良く、
1本でおよそ500滴分。1日10滴で計算すると、約50日分。

無理なく、自然に、からだに優しく寄り添ってくれる存在です。

6. 最後に:これを読んでくださった方へ

毎日を心地よく過ごすために、
まずは自分のからだに目を向けることから。

飲み物や料理に数滴加える小さな習慣が、
日々の暮らしを見つめ直すきっかけになればうれしいです。

無理なく、自分のペースで。
これからも続けていきたいと思います。

2025/07/11 読み物
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