特集・読み物

夏の畑と、毎日の日焼け止め

2026.08.29

本文を入力してください
中村美由紀|Anny久留米店

私は、人とお話しすることが大好きです。

店頭で交わす何気ない会話の中には、いつも新しい発見があります。

「そんな使い方もあるんですね」
「この前の商品、よかったですよ」

お客様から聞かせていただく日々のお話に、新しいことを教えていただいたり、元気をいただいたりすることもたくさんあります。

お買い物だけでなく、お話しすることで少し気持ちが軽くなったり、お帰りになるときに「ここに来てよかった」と思っていただけたり。

そんなお店にできたら嬉しいです。

【好きなこと】
・美味しいものを食べること
・植物を育てること
・韓国ドラマを見ること
・YouTubeでいろいろな情報を見ること
 興味があちらこちらへ飛んでしまいます(笑)

 

夏の畑に欠かせないもの

 

夏になると、実家の農作業を手伝うことが多くなります。

外へ出ると、朝から強い日差し。作業を始めればすぐに汗ばみ、気づけば長い時間を外で過ごしていることもあります。

そんな私にとって、日焼け止めは夏に欠かせないものです。

毎日使うものだからこそ、ただ塗ればよいというわけではありません。

重たく感じるものや、ベタつきが残るものは、暑い日には少し気になります。朝の忙しい時間にも、無理なくさっと使えることが大切です。

 

最近お気に入りの日焼け止め

 

この日焼け止めを初めて使ったとき、まず感じたのは、肌にのせたときの心地よさでした。

やわらかく、するすると伸びていき、最後は肌にピタッと密着するような感覚。

私はワンプッシュを顔全体に広げて使っています。

塗ったあとの肌には、ほどよいツヤが残ります。

ツヤはあるけれど、テカテカしすぎない。

鏡を見たときに、肌が自然に整って見えるところも気に入っています。

そして、朝のメイクをしていて「これは嬉しい」と感じたことがありました。

日焼け止めを塗ったあとでも、眉毛がいつも通りに描きやすいことです。

日焼け止めによっては、眉を描こうとしてもはじいてしまうことがあります。

こちらは肌にしっかり密着しながらも、眉がすっと描けるので、そのあとのメイクも気持ちよく進みます。

ほんの小さなことかもしれませんが、毎朝使うものだからこそ、私には嬉しい使い心地です。

日差しの強い畑へ向かう日も、お店に立つ日も、朝は日焼け止めをワンプッシュ。

肌になじませながら、「今日も一日、頑張ろう」と気持ちを整えています。

 

未来の美肌のために、毎日の習慣を

 

日差しの強い畑へ向かう日も、お店に立つ日も、朝は日焼け止めをワンプッシュ。

肌になじませながら、「今日も一日、頑張ろう」と気持ちを整えています。

日焼け止めは、今の肌を守ることはもちろん、未来の美肌のためにも欠かせないもの。

ほんの小さなひと手間ですが、その積み重ねが、これからの肌につながっていくのだと思います。

未来の自分のためにも、これからも毎日の習慣として続けていきたいです。

使い心地が気になる方は、お店で見かけたときに、ぜひ気軽に声をかけてくださいね。

2026/08/28 読み物
    一覧ページへ    

CONTACT